skip to main
|
skip to sidebar
スラウェシの風
2008年11月29日土曜日
第六信
ママサからランテパオに戻りした。トラジャの村の生活はルンブン(穀倉)の下の空間で繰り広げられます。古い慣習アルクについて話を聞く筆者、背後に水田が広がる。
穀倉の上部正面の浮き彫り
東部ボッキン村でループ組紐マンカッビッを見せてくれるネネ(孫のいる人)
0 コメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
ブログ アーカイブ
▼
2008
(7)
►
12月
(1)
第七信
▼
11月
(4)
第六信
ママサの秘境、手工芸が今も残るバッラペウ村
ママサ・タワリアン村のの伝統舞踊
タナ・トラジャからママサへ
►
10月
(2)
ランテパオの宿のおじさん
ランテパの庭のパパイア
自己紹介
Keiko
スラウェシの魅力は多くのエスニック・グループと多様な染織品の存在です。忘れられた小さな織物、組紐を求める旅はネネ(お爺さん、お婆さん)との出会いの旅でもあります。
詳細プロフィールを表示
Toraja Textile Arts
Toraja Textile Arts
0 コメント:
コメントを投稿