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スラウェシの風
2008年10月28日火曜日
ランテパオの宿のおじさん
ランテパオの宿のおじさん76歳、12年間変わらず私の三度の食事を作ってくれています。先日私が下痢嘔吐で倒れた時、お医者の順番を取り医者に連れて行ってくれました。「今日薬を何回飲んだ?」とチェックされます。
サイレ叔父さんの作った手料理―(上左から)カンクン、トマト・ネギの煮付け、イカン・ボル(魚)のウコン・スープ、小魚の煮付け、豚肉煮付け *病み上がりの私用特別メニュー
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Keiko
スラウェシの魅力は多くのエスニック・グループと多様な染織品の存在です。忘れられた小さな織物、組紐を求める旅はネネ(お爺さん、お婆さん)との出会いの旅でもあります。
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Toraja Textile Arts
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